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 2017年7月24日(月) 15:34 JST

  • 2010年8月 1日(日) 12:37 JST
  • 投稿者:
    Miyukiya

近隣のお客様に限らず、旅行でご来店頂ける方でとりあえずの目的意識として
◆“日本酒を選びたい”
◆“焼酎を選びたい”
◆“梅酒を選びたい”
ということでおいで頂くにあたり、当店をもっとご活用して頂きたいと思っています。

当店は、まず
◆お客様の味覚嗜好を色々なお話や試飲を交えて、人それぞれに持ち合わしている味覚嗜好の傾向を把握し、以外にもお客様自身も理解されていない味覚嗜好の傾向をお伝えし、これからの“銘柄選び”“品選び”にお役に立てて頂けるようにしています。

◆次に“お客様の味覚嗜好に合うものをお選びしていいのか”それとも今までとは違う“新しい発見につながるもの”をご案内してもいいのかをご提案させて頂きます。

確かにご来店前までの目的意識は“自分の味覚嗜好に合うもの”という意識で来られている方が大半ですが“新しい発見”をして頂けるためにご説明と試飲をして頂いています。その結果“最初の目的意識とはまったく別のもの”をお選び頂いたり“自分の味覚嗜好に合うもの+新しい発見したもの”をお選び頂き、今まで以上に“楽しいアルコールライフの幅”をご提案させて頂いています。

《お客様の声》
◆実際に“自分の味覚嗜好が具体的にどんなものなのか”が理解していなかったのが、試飲と説明で自分でも納得できた。今後、飲食店に行ったり、どこかに旅行などに行った時のお土産としてのお酒選びなどをするとき“大変、役に立ちそうだ!”といって頂いています。

◆確かに“自分の味覚嗜好に合うもの”ばかりを探していて“新しい発見”や“アルコールライフの幅を持たせよう”なんて考えもしていなかった。新しい提案をして頂いて“ますますアルコールライフが楽しくなりそう”といって頂いています。

◆中々、他のお店では体験できないことができて“大変、有意義だった。”“大変、おもしろかった。”というお声を頂いて笑顔でお帰り頂いています。

《“お客様に知恵を下さい”といっているのですが・・・・》

“お役にたてて光栄です。”
“ひとつだけお聞きしたいことがあります。”

今、ご提案や試飲やご説明させて頂き“お酒には多彩な味覚があり、それぞれの良さがあること”この料理には“こんなタイプのお酒が合う”とか、こんな集まりには“こんなタイプのお酒がいい”とか・・・を発見して頂きました。

このようなことを“ご来店できないお客様にどうやって伝えればいいでしょうね~。”とお客様に知恵を下さいませんか?と聞いたりしますが“ん~中々、それはむずかしいのでは・・・・”という答えが大半です。

頭の中では“あれとこれしか方法がないのかなぁ~”とは考えていますが、さて、どこまでやれるのでしようか・・・・・。良い知恵あったら教えてください。

《まずは、ご遠慮なくご体験下さい》
いくらお酒に興味があっても頭で考えていても、中々先には進めないのも現実です。

◆“論”と“試飲”で“新しい発見”をして頂くことが何よりも近道かと思います。
◆“試飲もいいかなぁ~”と思いつつご来店頂きながら遠慮され、せっかくのチャンスを見逃されているお客様もいらしゃる事と思います。是非、ご遠慮なくお申し出頂きご体験下さいねぇ。
 

  • 2009年8月28日(金) 20:31 JST
  • 投稿者:
    Miyukiya
楽しく幅広いアルコールライフのご提案とご提供

「楽しいアルコールライフのご提供」の延長線上には、やはり正しい知識も必要となってきます。
以外にも多くのお客様(業界人の方も含めて)は「俗説」を信じられていて、正しい知識でご判断頂いていないことがあります。
その中でも、とくに顕著に実感している事柄が下記のようなことです。

1.瓶やラベルに記載されている“製造年月日”を食品などで使われている“製造年月日”と同一の基準のものだと思われている。

2.新しいお酒が美味しくて、古いお酒は美味しいものではないと思われている。

3.熟成は、れっきとした“製造工程”のひとつだと伝わっていない。
4.日本酒の飲用温度によって、味わいが大きく違うこともあるということが伝わっていない。

5.飲まれる順番によって、味わいが変わることが伝わっていない。

6.酔いに応じて、飲まれるお酒の味わいが変わることが伝わっていなく、酔っているからこそ、美味しいと感じるお酒があることが伝わっていない。

7.熟成酒と新しいお酒の酔い心地、酔い覚め、体に対しての優しさが違うことが伝わっていない。

8.加水の良さが伝わっていない。基本的に製造後加水されていないアルコール飲料は、ビールとワインです。あとのアルコール飲料はすべて、味わいや喉越しの良さを求めるために“加水”をされています。

9.保存に対して温度が優先され、光(紫外線)への配慮も大切だということが伝わっていない。

10.同じ銘柄なら、いつ飲んでも、どこの店で買っても同じ味覚に出会えると思われている。

11.自分に合った銘柄探しをしようとする意識の方が多く、幅広い味覚を少しずつ養っていきお酒に自分を合わせられる味覚感覚で、どれをとっても美味しく感じアルコールライフそのものが楽しくなるということが伝わっていない。

なにか理解のできなかったお酒などがあればご連絡ください。一緒になって問題解決しましょう。

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